早春賦

 

今日もお疲れさまでしたちゅん

グレゴリオ全曲と、早春賦を練習しました。

 

早春賦

 

「はるは なのみ→の→かぜ」たるまない 4小節フレーズ

P26 音程を正確に決められるよう復習していきましょう。

P27 「はるときかねば→しらで」全て同じように「しらでありしを→」短くならない

P28 「このごろか」「か」はレンガ状に
   「いかにせよ」スラー通りに 「いかvにせvよとの」とブレスを入れる
P29   流れない    最後の「や」はレンガ状に

 

メモ来週、ミサは Agnus Dei の前半2ページと Kyrie を練習する予定です。

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 21:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

Agnus Dei

かりぼし切りうた

 

Α 屬△垢蓮廛好蕁篠未蠅 「こまよ」出だし揃える

А.愁廛薀痢16分音符 緩くならないように

─]働歌らしい声で 「いね」伸ばす音 充実した声で 

 

 

曼珠沙華

 

音程を確認

「きたわいな」「きた」と「わい」に分けない

P16 「きょうもたおりに」メゾ ぞっとするような音程で その気になって 音符を埋める

P17 「ちょうど」揃える 2段目 転調明るく

 

 

落葉松

 

出だしの8分音符 だんだん甘くならないように 音程高く

53小節 「あめ」の「め」をもつ

 

最後のユニゾンは明るく軽く 一つ先に行く感じで

64小節 「あめに」しっかり

 

 

Agnus Dei

 

「Dona nobis」「o」母音をしっかり作る 深く発音

「Dona nobis pacem」言葉の途中で抜けない 語尾はお腹で切る 高い響きを残す

 

楽譜を離して指揮を見る訓練をしましょううふ

 

 

 

 

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 21:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

かりぼし切りうた

 

 

かりぼし切りうた

 

  屬發呂筺彁匆擦鮃腓錣擦

◆ 屬Α爾譴犬磧弭腓錣擦襦.愁廛薀里砲かるところまで伸ばす   

 メゾの3連符 たっぷり

ぁ.瓮勝▲▲襯箸蓮hum.」と「yo」で音色を変える

А.屮譽垢垢襪箸海蹐楼貊錣縫屮譽

  メゾの レの音 頑張らないでソプラノに合わせる 

  アルト 響きに入った音で

─.愁廛薀僚蕕瓩硫擦靴辰り

  「いね」を聞いて切る

  ソプラノを受けてボンっと入る

  1番あっさり 2番ねばる感じで

 

曼珠沙華

 

「GONSYAN」「N」を保つ

「どこへ」「こ」永遠に「o」が続くように

「たおりに」の「に」メゾ 引っ張る

P16 2段目 ヴォカリーゼはスラーごとに切る

P17  「ひとつ つんでも ひは まひる」子音を利用して前に進む

「ひとつ」を「一つ」と歌う

「ひとつ あとから」帰ってくる

 

その他 Agnus Dei を練習しました。 

 

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 22:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

曼珠沙華

 

今日もお疲れ様でした。

グレゴリオ、かりぼし切りうた、曼珠沙華を練習しましたうふ

 

 

 

 

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

昨日の練習

Salve Regina

 

遠くへ

「Re」を合わせる

「vita」の前で深くブレス 指揮を見る
「clama」「ク」にならないように
旗で3個繋がっている音符をネウマ譜のように
「O cleméns」 響く「O」を用意しておく
風をみたひと
「かぜを」同じところで 落とさない 「か」掘らない 「を」は「wo」
メゾとアルトの3度の和音 揃えてシンプルに軽く
「いるかしら」メゾにこにこ とする
アルト 切りやすいところでみんなで切らない
「はっぱが」「っぱ」を早くならない 指揮に合わせる
P20 2段目「かぜ」に入る前 音符分 伸ばして、ピアノのトリルが入ったら切る ソプラノの「かぜ」たっぷり「を」は a tempo
2部のところ アルト ピアノに合わせて軽く 漕がない
P21  「ふきすぎているのです」「で」で減衰しないで「す」に行く 「す」に入ったら小さく
P22  2段目ピアノから「でも」に入る時 小さいところからクレッシェンド
最後の音 明るい響きで
クルミ
ほわっとおもしろく
お話ししているように「リスはね」という気持ちで
早めのテンポになります
8小節、12小節のようなところ、ソプラノ音符分伸ばす
「ねむる→ときも」
17-18小節 一つづつ小さくして「も」は1/4にする  小さく 遅くならない
「だきしめている」軽く はねない
「いる」引っ張っている音 デクレッシェンドできる「い」
アルト 合いの手 遅れない
27小節 「りすは」P ピアノに対してそのまま入らないで、狙って 笑いが含まれるように 
「り」初めから響くところに入れておく 「は」で明るく上がる
りすが初めてクルミをみつけたような りすになりきる
「ころろ ころろろ」振ってみたのに応えている「ころろ」安心感 楽しい感じ
Benedictus
どこから指揮を見るか決める
自分が次に歌うというアピール
コーラスになった時に雑にならないように
posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 14:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

風をみたひと

 

今日は「Salve regina」「風をみたひと」「クルミ」「Benedictus」を練習しました。

来週は、グレゴリオは後半2曲、日本のうた に入りますうふ

 

 

 

 

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

Sanctus

 

Salve Regina

 

 「Re」音程を揃える 「regina」と歌う 喜びをもって 前に振り撒く

  語尾を納める 

「Eia ergo」しっかり

「O clemens」指揮を見る

「O dúlcis」ネウマ譜のように
語尾で音程が下がらないように 
ほたるたんじょう
始めの音を響かせる
20小節 「た」しっかりぶつける
「いきをするたびに」一つで
「ひかって きえて」減衰しないように 音をキープ
Sanctus
「Hosannna」に入ってからは前に進むスピード感がいる
「Sanctus」上に向かって
19小節の「Sanctus」和音を鳴らす
30小節からは縮こまらないで、声量を落とす感じ
Benedictus
50小節 一段早くなる 55小節は更に軽く 
「Hosanna」「na」を捨てない
posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 22:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

ほたるたんじょう

 

昨日はルーテル教会での練習でした。

ほたるたんじょう と グレゴリオ聖歌を通して練習しましたうふ

 

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 10:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

クルミ

 

グレゴリオ

語尾を引く 8分音符を刻まない
クルミ
「りすは」「は」高く、前倒ししない(お腹を使う)、クレッシェンドしない
「クルミをはなしたくない」を一つに
 i 母音を響かせて高く
音程の細いところを確認しましょう
18小節からゆっくり音程を確認しました
同じ音は同じになるように 丁寧に音を取りましょう
「りすは」「す」を「り」と同じところで 「は」は唇を使う
「いる」「る」に入る時「いる」と思う イメージを持ってリス
 大真面目に歌わない
 クルミが大切  クルミについて表現する
前奏がクレッシェンドして曲に入る時に、そのまま大きく入らない  
すっとPにして肩透かしのように
Credo
「Patrem」準備してしっかり入る 「tr」前に 「m」を響かせる
「coeli et terrae」「coeli」と「terrae」と聞こえるように
「visibilium」一つの言葉 「m」が次の拍にかかるくらい
 4小節 ソプ2 「et」はっきり
「consub」を「コンスブ」と歌わないあせ
18小節〜 アルト2 音程注意
20小節 「a」捨てない
メモ来週は、グレゴリオ全曲、ほたるたんじょう、Sanctus を練習します
posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 21:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

Alma Redemptoris Mater

Alma Redemptoris Mater

 

「Re」に重さがくる「dem」を「デン」と言わないあせ

「dem→ptoris→mater」「mater」納める そして下がらない

「porta」刻まない 「manes」「s」を早く言わないあせ
「surgere」小さいところから 
「et stella」舞い上がる
「Virgo」納める 「ac postérius」
小さいところと膨らむところを作る
2曲目の調に移れるよう慣れておきましょううふ
1曲目より楽しく喜びをもって
「Regina」「Re」引き波のように すぐには「gi」に行かれない
語尾は納める 高い音を押さない
言葉を耕す、イメージを持つこと
竹とんぼに
ピアノの前奏の雰囲気から入る
「なるべく」nを準備して弾く
「いいきかせたけれど」ピアノから続けて
「とんぼより」「よ」に向かう
高い音を気張らない 抜かす
その他 Credo を歌いましたハート
毎回の練習でこの曲を練習できるのは今日が最後だと思って取り組みましょうかお
posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 21:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - |