雪の日に

 

今日は「Ave Regina」と「雪の日に」の前半4ページの音取りをしました。

来週は、Ave Regina の音取りを仕上げます。

 

 

 

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 23:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

Ave Regina

 

今日は、「Ave Regina」、「愛そして風」の音取りをしました。

来週はこの2曲と「雪の日に」P31まで進む予定です。

まだまだ、不完全な音程でしたが、久しぶりに響く会場での練習で幸せでしたねうふ

 

 

 

 

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 22:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

愛そして風

 

今日は、「愛そして風」「砂山」「Ave Regina」他の音取りをしました。

新曲が増えてきましたが、始めが大切なので、シビアに音程を取っていきましょううふ

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 21:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

なんて柔らかに毛虫は歩くことか

なんて毛虫は

 

31小節 「持つのか」音が下がらないように

33小節 「その」大切に入る

37小節 「わたしの」有声

46小節 残り香のように

51小節 「だが」普通に 明るく カラッと 弱くならない

54小節 小さいところからクレッシェンド

遅くならない 最後の音はピアノと一緒に切る
伸ばす音で止まらない
Ave Regina
音取りしました
風が
a, o 母音を気をつける 口の形が変わらないように
上にドームのある声で
来週は「愛そして風」には入りますうふ
posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 22:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

なんて柔らかに毛虫は歩くことか

 

なんて柔らかに毛虫は歩くことか

 

P14 から重点的に練習しました。

観察から(対象に対する愛情の)発見へ変わる場面

22 小節 「いっぴき」大切に

「私の手の」Pで軽く 「わたしのわたしの」と聞こえるように メゾはソプラノより高く歌うつもりで

どこの点で w を見せるかはっきりさせる w を乗せる

アルト 喉で響かせない 常に上に響かせる 26小節のファ♯に注意

メゾ 25小節 「ベルベット」「べ」をお腹を使う 上に入れる 「ト」を大きくしない 「来たのか」3連符注意「か」の半音高く

31小節 「に」i 母音で下がらないように

アルト 「ベルベット」浮き上がる 

 

始めから音程を確認しながらゆっくり歌ってみました。

「なんて」「な」に入ってから、また音が上がっていくようなイメージで

14小節 メゾとアルトの「や」の音、ぶつかるように この和音を大切に

小節の頭の和音を美しく

 

P12-14  までは、音程を確実にしておきましょう

 

風が

 

四季によって変えていく

「風が」の「か」を合わせる 準備して「k」を弾くだけ

「ぜ」に渡す「か」 音と音の間を歌う

「弱まってくる」アルト「くる」重要 中を歌う 後の音が広がるように

「舞い落ちるたびに」メゾ 上がった「ち」を際立たせない

楽譜通りにダイナミックをつける

 

「ひとひらひとひら舞い落ちる」ソプラノ i 母音を高く

「ひとは」深刻にならない 「見えない」「み」から「え」へ広がる

 

「ひかりが」生き生きと 

ソプラノ、アルト の音程を確認しました。縦の線を合わせる

「葡萄の」「葡萄」と歌う

「ほほ」始めの「ほ」軽くスタッカート「を」wo

アルト「味わい」を押さない 「床しい」の「ゆ」音程注意

「味わいをたたえ」rit.なし

 

「ひとは」「は」たっぷり「ひ」から「と」へ繋げる

メゾ、アルト「見えないー時間に」一つ

P6

メゾ 4小節ノンブレス 言葉で切らないでどこかでカンニングブレス

アルト ハミング 繊細に

ソプラノ スタッカートのところ 高い音から低い音へ小さくしていく

 

「雪が」ここから世界が動かない 3段目の「それだけ」から少し動いて「汚れを包もうと」で受ける

最後、ピアノが残る

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 22:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

風が

 

 

今日は「心の四季」の「風が」を練習しました。

「かぜ」「ぜ」の和音をイメージする

4小節フレーズ

揺らさないで歌う 母音で練習する

「ひとひらひとひら」付点四分音符遅れない

 

「毛虫」も引き続き音取り頑張りましょううふ

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

なんて柔らかに毛虫は歩くことか

 

なんて柔らかに毛虫は歩くことか

 

この、通称「毛虫」になりそうな題名の曲の音取りをしました。

また、どんな形状の毛虫(または芋虫)なのかについても、話に花が咲きました。

 

その他、「見えない手紙」を練習しました。

細かい指示を守る

15小節 sub.P 「ないたり」「り」で入る準備

25小節 「はなしに」ここから、雰囲気が変わる

33小節 「あのひ」しみじみと 「あなた」は続きにしない

37小節 「いっしょうけんめいでした」「し」は有声 「めいでし」は8分で割り「し」にテヌート 大切に

57小節 「しらぬまに いそぎあしになります」の心持ちとは…考える

85小節 「てがみをかいてます」「てます」「ま」を少し持つ 

出始めの音を優しく

88小節 アルトの シ は揺蕩う 

95小節 伸ばしすぎない 「いい」は一つで 「す」を揃える または一人で

 

 

 

 

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 21:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

みえない手紙

 

 

今日は、「悲しみよりひそかに」の確認の後、「見えない手紙」を練習しました。

半音を始めから高めに取るようにしましょう。

 

ただ音を歌うのではなく、歌詞をよく読んで伝えるように。

母音で響きが変わらないように

よそのパートと同じになる音を大きくならないように注意する

 

60小節 遅くならない

78小節 「ゆ」の音にテヌート
F  別のところから
posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 22:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

虹のこんさあと

 

 

今日は、虹のこんさあとお疲れさまでした。

 

6月の杉並公会堂大ホールでの演奏以来の本番だったので、リハでは指揮者との距離の近さに戸惑いましたが、本番では落ち着いて歌えたように思います。杉並公会堂に慣れているというのにもびっくりでしたが汗

でも、川口リリアはやっぱり歌いやすいホールですね。

早速、明日からまた練習ですが、新曲に向けて気持ちも新たによろしくお願いいたしますうふ

 

 

 

 

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

来週は虹のこんさあと

来週はいよいよ虹のこんさあとにじです

急に寒くなってきたので、体調に気をつけましょううふ

 

このみち

 

出だし 明るい希望を持って

会場に合わせて声を調節する

13-14小節 ソプラノ音程注意

16小節 「あろうよ」3連符のテヌート 丁寧に

24小節 「あろうよ」の三善アクセントも 更に大切に

「さびしそうなかかしよ」中だるみするので、長い音符を前に持っていく

「を」[ wo] 「ゆ」 [iyu] など注意

 

 

あいたくて

 

30小節 続きで行かない 「おつかいの」「つ」で進む

34小節 ソプラノ ブレスして「くれて→いる」減衰しないで「いる」に入る

54小節 「それを」会場に響きが回っていくように

78小節「あいたくて」一緒の「く」を小さく優しくその尻尾で「だからだから」小さく

83小節 ソプラノだけが聞こえる時間があるように

 

 

悲しみのようにひそかに

 

35-36  アルト リズムに注意

「立ち去ろうとする」喋る t を用意して弾くだけ 一つに

「夏は去った」「去った」が大きくならない

最後のハミング 力を抜いて ピアノの響きに合わせる

 

posted by: 女声合唱団千早 | 練習日記 | 21:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - |